商品:【Fisheye】WF リングライト 3018

 

¥47,600+TAX(13%OFF)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今僕が一番オススメしてる、水中写真で使う水中ライトは、このリングライトです!

 

 

 

 

 

基本的に水中ライトをカメラの上に取り付けて撮影してる人が多いかと思うんですけど、、

 

それはそれで、上手に角度を合わせて光を被写体に当てれば綺麗に撮れるんですけど、

 

どうしても、被写体に近寄りすぎたり、、水中ライトを前に突き出しすぎて

 

逆光になってしまって、思うような写真が撮れなかった事があると思います。

 

 

 

 

 

 

 

このリングライトを使うと、

 

被写体に満遍なく光が当たるので、光がちゃんと当たらなくて暗くなっちゃったとか、、

 

影が出て、上手に撮れないっていうのが全くなくなります!

 

 

 

 

 

 

このリングライトを使って写真を撮る時は、内蔵ストロボは発光禁止にして、

 

 

 

明るさは、露出をプラスにしたり、マイナスにすれば簡単に変える事ができます。

 

 

少し、明るくふんわりした写真を撮りたいという事であれば、少しプラス補正にすれば可愛い写真も撮れるんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このリングライトの最大の魅力は、

 

光がキレイに、全体的に、被写体に当たるので、

 

影が出ないっていうのがとにかくいいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

以前ダンゴウオで、撮り比べてみたので、よかったらこの写真もちょっと参考にしてみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

↑↑↑

この写真はカメラの上に水中ライトを一つ取り付けて、真上から当てて撮った写真です。

 

被写体にカメラを近寄れば近寄るだけ、水中ライトの光が奥側にいっちゃうので、

 

どうしても逆光になるので、ダンゴウオの顔の部分が影になっちゃうんですよね〜。

 

 

 

 

 

でもリングライトを使うと、逆光になることはまずないので、すべて順光で被写体に行き届くから、

 

影になることはほとんどないんです♪

 

 

 

 

 

 

 

このタイプのリングライトっていくつかあって、他のメーカー安い商品のリングライトもあるんですけど、

 

ライトの光が弱かったりするんですよ〜。

 

 

 

このリングライト WEEFINE WF 3018だと、1800ルーメンの明るさなので、

 

多少被写体に近寄れない時でもしっかり光が届くのもすごくいいし、、

 

ブルーの光や、レッド光も使えるので、

 

更に一歩踏み込んだ写真が撮れて面白いので、これがオススメです。

 

 

 

 

ちなみに、このリングライトをオリンパスのTG-5とかTG-6に取り付ける場合は

 

このアダプターリングを、ハウジングとリングライトの間に取り付ければ大丈夫でーす。

 

 

 

 

 

 

ちなみにこのFIXアダプターリングF67-M52っていう商品なんですけど、¥1,900(+税)で購入できます。

 

 

 

また他にも、オリンパスのTGシリーズのカメラに取り付ける方法はもう一つあって、、

 

このリングライトのとこに、ボールアダプターを取り付ける事ができるんです。

 

 

 

 

 

これはWF ボールベース M5RLっていう商品なんですけど、これは¥2,800(+税)で購入できまーす。

 

取り付けるとこんな感じでーす。

 

 

 

 

これを取り付ければ、ボールシューベースとクランプがあれば、(むらい商店でも購入できまーす)

 

簡単に取り外しもできますよー!

 

 

 

 

 

マクロの写真を撮る時、内蔵ストロボは使わずに、このリングライトの光を使って写真を撮れば、失敗写真も減るし、

 

もっと水中写真が楽しくなると思いますよ〜。

 

 

 

購入してくれた方にはメチャクチャ綺麗な写真が撮れるように、このリングライトの使い方を細かく伝授しまーす。

 

 



 

 

 

 

商品:【ZERO】bigblue VTL3800P

 

¥49,300+TAX(15%OFF)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゼロの会社から出してるbigblueっていうメーカーなんですけど、

 

 

日本じゃなくて、世界のダイバーからすると、すごく有名な水中ライト専門のブランドのメーカーで、

 

 

特にテクニカルをやってる、世界のテックダイバーの人達によく使われてるライトなんです。

 

 

このbigblueっていうメーカーと取引している会社が日本ではゼロだけなんですよね~。

 

 

ここ最近ガイドとして毎日使ってるんですけど、もはやこのライトがないと

 

物足りないくらいの存在感にまでなってきました。(笑)

 

 

 

 

 

今までオススメしてたRGブルーのライトと比較してみたんですけど~

 

まず、なんと言っても!RGブルーよりも¥2万近く安い!!それがやっぱり魅力的ですよね~。

 

 

 

ただ、このライトは中身を開けて中のバッテリーを充電するタイプなんです。

 

この大きい緑色のバッテリーを取りだして充電するんで、RGブルーと比べると、

 

そのまま充電できないんで、少し手間になるかもしれないですかね~??

 

でもこのライトは温度変化とか、湿気とかで伸縮しないようにアルミの金属を使ってできてるので、

 

開け閉めしても、絶対的に水没しないように作られてます!!そうそう!あとダブルOリングになってるので安心です!!

 

 

まぁ~テックダイバー用に作られてるんで、洞窟の中でライトが消えたら致命的ですもんね~。

 

それは水没しないようにちゃんと考えられて作られてます~(笑)!

 

 

ぼくも実際もう3年くらい毎日使ってるんですけど、

 

手入れもしてないし、結構雑に扱ってるんですけど、

 

1回も水没してません。(笑)

 

 

それから、RGブルーの光の色と比較してみたんですけど、

 

RGブルーの光とゼロのライトの光は忠実に自然光と同じように作られていて、

 

どちらかというと、RGブルーの色温度は自然光の中でも少し赤よりで、

 

ゼロのライトは少し青よりになってますね~。

 

 

どちらにしても同じ自然光なので、

 

ストロボを発行禁止にしてライトを照らして写真を撮ると、本来の魚の色がしっかり出るので、

 

すごく綺麗な写真が撮れますよー。

 

 

RGブルーの明かりで撮る場合は赤が強すぎるので、

 

ホワイトバランスを水中モードで撮ると真っ赤になっちゃうので、

 

オートにして撮った方がいいですよ~。

 

 

 

 

それからですね、RGブルーのライトの場合だと、スポット光っていう切り替えができないんですよ~。。

 

どうしてもスポット光にしようとしたら、

 

フィルターを付ければなるんですけど、時間も手間もかかるんですよねー。

 

 

でもこのライトはボタンひとつで、ワイド光やスポット光に切り替えができるんです。

 

 

RGブルーのライトってボタンが2つあるので、電源入れる時って両手が必要じゃないですかー??

 

 

このライトだと、片手で全部済ませられるので、水中でのボタン操作もすごく楽です!!

 

今までRGブルーのライトを使ってた時は、どうしてもスポット光で撮りたい時は、

 

わざわざBCのポケットからINONのライトを取りだして写真を撮ってたんですよねぇ~。

 

 

でもその手間が省けるようになったから、すごく楽になりました。

 

 

 

 

このカゲロウカクレエビもゼロのライトで撮りました。

 

カメラのストロボで撮るよりも、ストロボを発行禁止にして露出を+にして

 

このライトで撮ると、バックが明るくなってすごく柔らかい写真になっていいと思います。

 

 

 

スポット光だと、1000ルーメンあるので、

 

少し遠い場所から被写体を照らしてもしっかり光が当たるので、

 

写真を撮る時、すごく色がしっかり出ます!!

 

白飛びもしないからすごくいいですーー!!

 

 

 

おすすめの水中ライト(RG Blue)

それから、あと、例えば、被写体だけにスポット光で当てて、

 

デジカメの露出をマイナスにして撮ったりすると、

 

 

 

 

 

 

後ろが黒くなって被写体が浮き出るような写真も撮れるしね~♪

 

 

とりあえず、ワイド光もスポット光もボタンひとつで切り替えができるのが

 

すごくいいと思います!

 

 

 

それから、、

 

ゼロのライトだと、デジカメに取り付ける場合、

 

ボールシューベースで取り付けるのがオススメなんですけど、

 

そのボールシューベースが付属品としてこのライトは付いてくるんです!!

 

 

 

 

RGブルーだと、別で買わないといけないんです。。

 

これをそのままライトに付けることができて、、

 

 

 

こんな感じで取り付ける事ができるんです~♪

 

カメラに取り付けたい場合だと、ハウジングの頭の部分にボールシューベースが取り付けられるので、

 

そのボールシューベースとクランプを揃えればこうやって取り付けられます!

ボールシューベースとクランプの商品はこちら

 

 

 

ボールアダプタで取り付けると、前後左右自由に動かせるので、

 

いろんな角度からライトが当てる事ができるから、すごくオススメですーー!!

 

 

カメラの内臓ストロボで写真を撮るのもいいけど、

 

ちょっと撮り方を変えて発行禁止にして、

 

ライトだけで写真撮るのも面白いと思いますよーー!!

 

 

 

 

しかも、オリジナルのウォータープルーフバッグが付属で付いてきまーす!!

  



 

 

 

商品:【ZERO】bigblue VTL8000P Max(2020 New)

 

¥78,400+TAX(20%OFF)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このライトはbigblueのVTLシリーズの最新・最上位モデルになります!!

 

2020年今年、昨年のVTL8000Pがさらにバージョンアップして発売されました。

 

VTL-3800Pのひとつ上のモデルですね〜。

 

 

このライトがとんでもなくすごいです!!

 

拡散光の最大光量が8000ルーメンと、とにかく明るいです。

 

ワイドでの動画撮影の時など、光がすごく当たるので、色の出方が全然違います。

 

 

このライトひとつで、水中が一気に明るくなりますよー!!

 

 

 

このライトも拡散光とスポット光の切り替えができるのと、

 

さらに、拡散光とスポット光それぞれ、3段階調節ができるようになりました。

 

スポット光の最大光量も2600ルーメンと、十分な明るさです。

 

 

気になる重さなんですけど、陸上だと548gで、VTL-3800Pと比べて100g少し重くなるだけで、

 

逆に水中だと、こっちの方が容積がある分、ちょっと軽いです!!

 

 

あと、もちろんこのライトにも付属品として、

 

ボールアダプターやウォータープルーフバッグも全部同じく付いてきます。

 

 

動画撮影、ワイド撮影、スポット撮影、テックダイビングなど、

 

幅広く使えるライトなので、すごくオススメです!!

 

 



 

 

商品:【RGBLUE】System01 バージョン3

 

定価¥65,000+TAX→¥61,000+TAX

 

 

 

 

あと、もう一つ紹介したいライトがこちらです!

 

bigblueの方で少し紹介したんですけど、RGBLUEのライトです。 

 

 

 

このライトの何がオススメかというと、

 

絶対に水没しないんです!!

 

なぜかというと、、、

 

充電する時、、普通はネジとかで開けて電池交換したり、充電したりするでしょ?

 

でもこのライトのスゴイところは、そのまま開けないで直接そのまま充電できるんです!!

 

すごいですよね~。

 

 

だから、ずーーっとそのまま開ける事がないから、水没することがないんです!!

 

 

今までガイドをしながらいろんな水中ライトを使ってきたんですけど、、

 

20年の間に50個以上の水中ライトを水没してきましたー。(笑)

 

でもこの水中ライトは、ぼくみたいに手入れのできない人にはほんとありがたくて、

 

水没の心配がないんです!!

 

 

 

 

 

 

 

そうそう、それから、これは、、小さい!!!!

 

しかも軽いんですよーー!! 重さは420gです。

 

 

だから女性も使いやすいし、持ち運びも便利だし♪

 

すごくいいと思います!!

 

 

 

それから、それから、そうなんです!

 

このライトの最大の武器はというと、、

 

とにかくこの光の色なんです!!

 

 

 

このライトの光は、

 

太陽と同じ光にかなりこだわって作られています。

 

だから自然光とまったく同じ光の状態で照らせることが可能になったんです。

 

 

 

だから、水中で照らすと、白く飛んでしまったり、

 

せっかくの綺麗な色が忠実に再現できなかったりすることがないんです。

 

 

 

ほら~、よく水中ライトで照らしながら写真撮ったりするとー、

 

そこだけ白っぽくなることってありますよねー??

 

それがないんです~!! 

 

 

 

カメラにこのライトを取り付けて、ストロボを使わないで撮ると、、

 

すごーーーく柔らかい感じのフワッとしたかわいい~写真が撮れるからすごくいいんです!

 

 

まぁ、写真の好みなんですけど、、

 

僕は可愛い~フワッとした写真が好きなんで、

 

そんな写真を撮りたい人には絶対オススメだと思います!!

 

 

水中で写真撮るのがすごく楽しくなると思いますよ~♪ 

 

 



 

商品:【RGBLUE】System02-2 プレミアムカラー

 

定価¥80,000→¥75,000+TAX

 

 

 

 

もう一つ紹介しますね〜。

 

このオレンジタイプのプレミアムカラーのライトなんだけど、

 

このライトだと、バッテリーがとんでもなくもちます!!

 

 

なんとーー!!2200ルーメンの明るさでライトつけっぱなしで1時間30分もつんです!!

 

すごくないですかぁー(笑)??

 

 

ただその代わり、少し重くなったのがちょっと欠点なんですけど、

 

充電するのが面倒な人にはオススメだと思います。

 

 

こんなライトなかなかないですよー(笑)!!

 

 



 

商品:【RGBLUE】System01スポットビーム

 

定価¥59,000→¥55,000+TAX

 

 

 

 

 

 

これはRGBLUE SYSTEM01のスポットビームというライトなんですけど、

 

その名の通り、とんでもない明るさでビームみたいにスポットで照らす事ができるんです!

 

最大で、陸上だと400m先まで照らせるらしいですよ~(笑)!

 

 

このライトは2種類のスポットビーム光に切り替えられます。

 

あと、明るさはというと、最大で1300ルーメンの明るさまでできて、明るさを4段階で調整することができます。

 

 

もちろん、このRGBLUEのメーカーなので水没の心配もないし、

 

何かを指し示す時とかにも便利だし、

 

ワイド光よりもスポット光で生き物を探す方がいい方にはすごくオススメです!!

 

 



 

 

 

商品:【RGBLUE】スヌートキット

 

定価¥6,000+TAX→¥5,700+TAX

 

 

 

これはですねー、RGBlueのライトに取り付けるんですけど、

 

 

そうするとですね、この先端からしか光が出てこないんで、被写体の一部分にだけ光を当てるようにして撮影するんです。

 

この先端の筒みたいなのは段階的に取り外せるようになってるので、光の範囲を調整する事もできるんです。

 

 

 

こんな感じでネジ式になってて筒の大きさを3段階で変えることができます。

 

被写体の大きさや光の当てたい範囲で変えるといいと思います。

 

 

 

こんな感じで、ストロボの発光は禁止にして、

 

光だけを当てて撮影します。

 

 

一般的な写真だと全体的に光がまわるので全体が明るくなるんですけど、

 

この場合だと被写体だけが浮き上がって、

 

雰囲気のある、

 

引き締まった写真が撮れると思います。

 

 

 

 

被写体に近づいて撮るのもいいんですけど、

 

少し距離をおいて背景の空間を大きく入れることで、

 

さらに雰囲気のある写真になると思います。

 

 

撮り方は様々なんですけど、

 

基本的には近づいても動かない生物が中心ですね。

 

ウミウシとか、甲殻類、カエルアンコウとかなどですかねー??

 

 

ちょっとみんなとは少し違う雰囲気のある写真を撮ってみたい人には楽しいかもしれないですね~♪

 

RGBLUEを持ってる人には、1つ持っててもいいアイテムだと思います。